10/29は凄麺の日

本日の一品
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自社製品の『凄麺』(すごめん)をさらに多くの人に食べてもらうのが目的にヤマダイが制定しました。

日付は『凄麺』の第1作目が2001年10月29日に発売されたことから。

ラーメン好きの僕としては、個人的に凄麺はカップラーメンの中でも一際優秀なシリーズだと思います。ご当地面の種類豊富さもさることながら、味のクオリティも非常に高いですよね。

本日は、そんな凄麺に焦点を当て記事をお届けします。

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凄麺のココがスゴイ

ヤマダイがお贈りする最高の麺質、ここにあり。

長い歳月をかけて育まれた製麺の技術を礎に
革新的なアイデアによって生み出されたノンフライ独自製法。
その当社独自の製法(特許製法)により、わずか数分で
ラーメン専門店の味に負けない麺を味わっていただけます。

「カップ麺を超越した存在になりたい!」

凄麺はそんな想いを実現した、ノンフライ麺です!!

独自の製法

製造工程の全てをお伝えする事はできません。試行錯誤により辿り着いたヤマダイの独自製法は、特許を取得しています。
特許を受けるためには、出願するものが特許法上の「発明」でなければなりません。
また、「産業上利用できる発明であること」や「新規性があること」、さらには「進歩性があること」 などが求められます。
そんな厳しい審査をクリアした凄麺は・・・まさに“オンリーワンの麺”と言うことができるのです。
ヤマダイ株式会社では、その他にも日夜より美味しい麺の研究を積み重ねています。

魅惑の麺艶

食欲を刺激するその “色つや”はカップ麺の域を脱しています。
計算された高度な技術が、湯もどしによる “奇跡のシズル”を実現。
麺をすくい上げた時の感動を是非、まずは目で味わってください!!

シズルとは、広告表現で食欲を刺激するような食品の瑞々(みずみず)しさのことを言います。

ゆでたての旨さ、再現!

凄麺はゆでたての旨さを再現した“ストレート麺”が特徴です。
通常ノンフライ麺の多くは、「蒸し」による加熱で加工されています。

しかし凄麺は「茹で」を行うことで、生麺のような「独特のツルみ」を出すことに成功しました。

ツルツル・モチモチとした本物の食感を、「噛み応えや喉越し」を通じて味わっていただけると確信しています。

ナチュラル志向!シンプルな素材にこだわる。

凄麺は、良質な小麦粉を中心としたシンプルな素材で作られ、添加物は極力使っておりません。

そして、麺に「何らかのエキスやうま味」を付加するような事はしていません。
これは、お客さまに麺そのものの美味しさを味わって欲しいから。麺に自信のある凄麺ですが、これからも更なる美味しさを追究していきます。

こだわり|ヤマダイ株式会社
ヤマダイ株式会社のこだわり。長い歳月をかけて育まれた製麺の技術を礎に革新的なアイデアによって生み出されたノンフライ独自製法に関して紹介しております。

凄麺のシリーズ人気TOP10

1位:富山ブラック

真っ黒なスープが特徴の富山県の人気ご当地ラーメンをカップ麺で再現しました。最大の特徴であるスープには富山県の山元醸造㈱の濃口醤油を100%使用し、背脂を加えることでコクと旨味をしっかりと効かせました。 
さらに別添のスパイスを加えることで、粗挽き黒こしょうのピリッとした辛さがスープのおいしさを引き立てます。麺は独自製法のノンフライ麺で、つるつる、シコシコとした生麺のような食感が自慢です。一口食べると見た目ほどのしょっぱさはなく、濃口醤油スープと刺激的な黒胡椒の辛さがクセになり後を引く味わいとなっております。 

2位:函館塩ラーメン

モチモチとした生麺に近い食感を再現した当社独自製法のノンフライ麺です。 スープとの絡みもよく、のびにくいのが特徴です。 ホタテ、昆布、するめの旨みとキャベツの甘味を効かせた塩味ベースに、野菜を炒めた香味を付与した風味豊かな塩ラーメンスープです。 昆布とするめは北海道産を使用。

3位:ねぎみその逸品

メイン具材であるねぎは、ねぎ本来のシャキシャキとした食感を追求しました。また、別添の小袋にんにくを加えると、にんにくの香りがたちまち広がり食欲をそそります。 
コクのある濃厚な味噌スープ、モチモチの麺、シャキシャキのねぎの絶妙な組み合わせの逸品です。スープは、調理感を加えて、より臨場感のある、商品になりました。 
独自製法のノンフライ麺です。モチモチした食感を再現しました。

4位:京都背脂しょうゆ

京都のご当地ラーメンである「背脂醤油味」のラーメンをカップ麺で本格再現した一品です。 
2種の醤油をベースに、濃厚な背脂の甘みと唐辛子のピリッとした辛みを絶妙に効かせたスープは、やみつきになる味わいです。 
麺はモチモチとした食感が自慢のノンフライ麺で、京都ラーメンの特徴であるやわらかめの食感まで忠実に再現しています。 
中細の麺と背脂醤油味のスープの相性は抜群です。濃厚でありながらも、具材の九条種ねぎの風味と唐辛子のピリッとした辛さでスッキリとしたあと味です。

5位:鶏しおの逸品

お客様に純粋に美味しい塩ラーメンのカップ麺を召し上がっていただきたいという思いで、添加物を極力使わない弊社独自のノンフライ麺に合う拘りの塩味スープのカップラーメンを開発しました。 
スープの、ボイルしたような鶏の旨味と香りを強めました。 
別添特製トリュフ調味油をお好きなタイミングで後入れすることで、香りの変化を楽しめるようにしました。 

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以上、TOP5のご紹介でした。ランキングは、10/28時点の楽天市場ランキングを参考にさせて頂きました。

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まとめ

カップラーメンの中でも、比較的こだわりの逸品がたくさん揃っていますね。

僕個人としては、このランキングの中では3位のねぎみその逸品が好みです。麺の美味しさはもちろんとして、具材も美味しいのは魅力的ですよね。シャキシャキのネギは、カップ麺とは思えないクオリティです。

そして、今回ランク外ですが、個人的にイチ押しなのは、サンマーメンです。

野菜の甘味・風味とオイスターの旨味が、凄麺自慢の麺と合わさって絶品なカップ麺に仕上がっています。

どれも絶品は凄麺シリーズ。本日の食事に如何でしょうか。

という所で本日はここまでです。最後までお読み頂きありがとうございました!

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